九州一の桐たんすショールーム

総桐の組子ベッドは布団が敷け、布団もサラサラ

組子を床材とした桐ベッドで、見た目の美しさもさることながら、従来にはない寝心地感を実現し、心地よい眠りを誘います。お休みになる際には、布団のほか、毛布、ゴザ等、お好きなものを使用することができます。桐からの遠赤外線やマイナスイオンは木炭よりも多く、健康志向のお客様にとっても有効な製品となっています。また、組子と布団の接地する部分が少なくいので布団がカビにくいという効果もあります (特許 第4044948号)


詳しくは、http://kumikobed.com/